「私の話はおもしろくないかもしれません」そんな謙遜は不要

★今すぐできる

日本人には謙遜の美徳があります。

手土産なら「つまらないものですが」

褒められれば「そんなことないですよ」

社交辞令として無難だからと、なんでも謙遜するのはいかがなものかと思います。

 

自分の意見や言葉を伝えることは、自分が他の人とのちがいを明らかに示すこと。

人と違う何かを持っているスピーカーだからこそ、人はあなたの話を聞きたいのです。

 

それにはまず、自分の良いところや人との違いを客観的に知り、認める。

これは傲慢でも自信満々でもありません。

ビジネスでは他社とのちがいを際立たせ、独自のサービスや商品を世に出そうと懸命になります。スピーチも同じこと。

強みもあれば弱みもある。すべてひっくるめて自分の魅力、自分らしさ。

ご自身の宝を正面から受け止め、堂々と出す覚悟を持つ。その強さ、正々堂々とした挑戦が人の心を打つのです。

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ボイスイメージ では「この方が伝わるように話すには、何が課題か?」を探り、お一人おひとりに最も適したサービスを提供しております。まずはお気軽にご相談ください。

森 裕喜子

森 裕喜子

トップリーダー、トップアスリートのスピーチプレゼン戦略 VIC/伝える力でマーケティングする。スパルタトレーニングとコンサルティングをしております。

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森 裕喜子

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