スピーチトレーニングされた方の実例です。

業界では先進的な取り組みをされるT社長。会合などでスピーチすると周りからは上手いと言われる、それを活かして会社を全国区にしたいと考えられました。

 

トレーニングを始めた頃、T社長の登壇は地域でポツポツある程度。

そこで、朝礼スピーチを週1回設定。話した内容を大きな本番にも活かす計画です。

開始してほどなく、業界で影響力ある登壇が決まりました。反響は想像以上で、そこから様々な登壇依頼につながりました。

トレーニング開始から10ヶ月経った頃には、官庁関係や海外も含め月に2〜3回は登壇。同時に取引先も拡大。トップ広報として社長のスピーチがビジネスを動かし始めました。

 

競技が上手いだけでは強い選手になれない。試合で勝ちを積まなければいけません。

スピーチも同じで、話す本番、それも大きな本番に出ることが必要なのです。

地区大会、県大会、全国大会、そしてオリンピックに出るイメージで上を目指す。

基本を学び、的確な準備をして毎回の本番=大きな試合に挑むから強くなれるのです。

大きな本番に出ると、成長の度合いが違います。そして今本番がイメージできなくても大丈夫です。スピーチトレーニングを始めると本番は向こうからやってくる。実際多くのお客様がそうでした。

 

スピーチ力はそもそも誰もが持つ力。

トレーニングはそれを引き出すためにあります。

 

ただ上手に話しても勝てません。上手い話と伝わるスピーチは、別なのです。

戦略的に準備し、本番に打って出る。

そうすれば、必ず強くなります。

 

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